怒りの漢字ドリル(宿題)

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!

只今漢字約180字書き終わりました。
腹腹腹腹腹腹腹腹腹腹腹腹腹腹腹
・・・・
・・・・・
・・・・・・

6年生は150字ノートです。
ラッキーなことに、これまでの5年間は漢字ドリルの例文を二つ書く、例文の後に新出漢字を続けて書く、などだったので、今年のように連写?することはありませんでした。
ある意味、新鮮ですが(^_^;)

やっぱり今年も宿題係が宿題をチェックしてから担任へ提出方式なので、マシーンはフル活動と思われます。

私の時間・・・(T_T)

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只今どんぐらー親の会in愛知会員?募集中です。
お気軽に連絡くださいね。
宿題のマシーンの愚痴を明るくこぼしましょう♪

どんぐり問題6mx00

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画像

3月6日のものです。
当時、毎日・毎日。毎日漢字テストで100点が取れるまで、朝読書の時間や休憩時間を使って漢字テストのやり直しが続いていた頃です。

図鑑をひっぱりだしてきて、ムササビとモモンガの絵を描きました。
やっぱり割合が関係してくるものはさらっと計算で終わりますね・・・。
絵を描くと154320×3/15という考え方も出たのかな???

母さんは最初
「15/12と12/12の差額でしょ~。3/12かけてやればいいじゃーん」
なんて思っていました・・・
全然ダメじゃん、私(T_T)

終了後
「確認もしたからバッチリだって♪」

これまたどうしてこの確認の式になるのかすぐにわからなかったダメ母さん(T_T)
ムササビ商店の売り上げは、差額の五倍だから(15÷3)
30864×5という確認の式で売上の154320円と合うから「バッチリ」という言葉が出たわけですね。

絶対に頭の中に絵が浮かんでいると思うんだけどなー・・・


どんぐらー親の会in愛知
お仲間募集中です♪

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どんぐらー親の会in愛知

やっぱり計画しちゃおうかな、と。
みなさんのご都合がばっちり合えば良いのですが・・・

子どもは外で遊び、親はおしゃべり(^^)
というパターンを考えています。
デイキャンプ・公園などなど・・・

愛知県にお住まいのどんぐらーのお父さん・お母さんなど保護者の方
どんぐりに興味はあるんだけど・・・という保護者の方

右端のメッセージのところからお気軽に連絡くださいね。

*と思ったら、ウェブリブログに登録している方しかメッセージは送れないようですので

acorn5656ai-contacあっとまーくyahoo.co.jp
(あっとまーくを@に変えてください)

こちらへどうぞ(^^)


*こちらの記事を公開後に前回の記事を削除しました。

入園・入学で手いっぱい

私のお付き合いも深い知人のケースです。
「入園・入学でちょっとお疲れモードだから、どんぐり寺子屋の話はちょっと待ってくれない?
子どもと交換日記も始めたばかりだし
急にお勉強モードばかりだと子どもも負担になるし

ん?
お母さんも小学校などから持ち帰るたくさんのプリント類と格闘し、毎日ぐずって幼稚園に行く下の子の相手にお疲れで、私の話しも聞けないぐらいなんですよね??

でも
学習習慣をつけたいと交換日記をやらせることにしたんですね・・・

大人が疲れているのに、子どもには新しいことをどんどんやらせる???

あぁ、ブログではキツイことを書いてしまったけど、本人には・・・言えません。
「そうなのー。落ち着いたら連絡してね。」と。
私も良い顔したいのでしょうね・・・

一年生の四月は多分親も子どもと一緒にあっちこっちフラフラしてしまうので、このタイミングでの声かけがまず失敗でした。
そうなるだろうなー、と思っていました。

どんぐりに関する読みやすい資料も渡したのですが、やっぱり伝わらないかー。
まんまるお顔のお絵描きが好きな、アイドル大好きなかわいい女の子です。
あの笑顔が曇らないといいな・・・

私もそうでした。
子どものために!
といろんなことをさせました。
小学生なんだから、こんなことぐらい一人でできなきゃ!
と今までじっくり見守っていたのが、急かしてやらせる生活になりました。
勉強は特別なものだった私には、やっぱり息子に対しても勉強だけは特別扱い。
勉強しなさい!と直接言わなかっただけで、ちょこちょこ良い問題集はないかと本屋で物色していました。

どんぐり倶楽部の伝え方、試行錯誤中です。
世の中にあふれる子育て・教育方法に、実は知らない人が多い、どんぐり倶楽部という選択肢が加わるだけでもいいかな、(是非選択してほしいけど、その先は親次第ですので)と思う弱気な母さんでした。


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どんぐり問題6mx92

ずいぶん暖かくなってきました。
そして、
お隣さんの畑で泥んこ遊びをして、ドロドロになって満面の笑顔で帰ってくる息子達を見ると、「あぁ、春なのね~」と思う母さんでした。

さて、2月27日に取り組んだ6mx92です。
今回も読み聞かせです。
学校生活では期末のテストラッシュ、特に漢字は満点を取るまで何度でもやり直しの日々が続いていました。
合格者増えてくると、先生の採点も余裕が出てくるのか、今まで見過ごされていた止め・ハライなどにもチェックが入るように・・・

「マグロのグロッキー君を楽しみにしててよ!見ないでねっ!!」
の長男の一言で始まりました。
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マグロが大トロのグロッキーになっていますね(笑)
お寿司大好き長男ならではです。
問題を読み終わって約30分間、
「ぬぬぬぬーーー。なんだー・・・???」
と言いながら書いたり、鉛筆で消したりを繰り返していました。
「出来たー!!早く答え見てよー!答え!答え!!」
といつものように催促されました。
そして、答え合わせの後
「やってる時に前にこんな問題なかったっけなーと考えていて、もしかしてこれ
使えるかなー、と思ってやってみたらできた。たしか何人グループにわ けると
何人余って・・・とかいう問題だったような・・・。でも今日の問題は式にはで
きないんだよねー。」
こちらの問題は添削していただきました。

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楽しそうな声がしているなー
とどろんこ遊びをのぞきにいったら・・・

ギャー\(◎o◎)/!
掘った穴に水を入れて、その中に落っこちている長男の姿・・・
あーーーーーー
洗濯!お風呂っっ!!(T_T)

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どんぐり問題6mx43

春休みのお楽しみイベントその3?
サーカスへ行ってきました。
不思議で楽しくておもしろくて、動きが止まっていた息子達(^^)
母さんはサーカスよりもそんなこども達の表情を見ている方が楽しかったりして。
でも、昔と違ってサーカスも進化しているんですね。
あっという間の2時間弱でした。

帰宅後は近所のこども達と遊ぶ息子達・・・
体力有り余っています。

この一週間ちょっとでかなり「リセット」はできましたが、どんぐり問題をするときは正解を気にしてすぐに「答え!答え!!」と催促することが相変わらず続くので、やっぱり春休みの二週間では足りない、というのが正直なところです。

さて、
後追いになっていますが、2月22日に取り組んだ6mx43です。

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絵を操作・・・
というよりもちゃっちゃと計算でやってしまった問題です。
五年生で比は習っていませんし、教えてもいません。
答えが三つ書いてありますが、後から見直して自分で間違いを見つけて最終的に「24かん」と出しています。

60÷5とか12×2のところを絵にできる?
と声をかけたほうが良かったかな・・・と。
わかっていても、絵図を描く、が大切なんですよね・・・

そうすると60×2/5という式も見えてきたのかなぁ、と。
当時、学校でストレスがかかっていた分、さらっと終わらせたどんぐり問題に
追加で絵を描ける?
とか更にプレッシャーかけたくないなぁ・・・、私も平和的に終わらせたいなぁ・・・と
声かけに慎重になっている母さんでした。

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どんぐり問題6mx85

今日の夕食は一年間お疲れ&進級おめでとう食事会です。
滅多に外食をしないので、息子達ウキウキです。
だって、ビュッフェスタイルですからね。
小食の母さんの分もしっかり食べてくれる息子達です。

さて、
6mx85
2月14日バレンタインデーにしたどんぐり問題です。
友チョコを横に読み聞かせでやって、「チョー簡単~!」とサラサラサラッであっけなく終了・・・

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えーーーと・・・
毎度のことですが・・・
母さんずぅっとずぅっと考えていました(T_T)
我慢できなくなって長男のをカンニング(T_T)

ナルホド
ガッパ1時間・アッパ40分で水撒きを終える広さを計算しやすいように120㎠と仮定したのですね。
約一カ月前にやった6mx39類題ですが、この時は融合ガッパを登場させてしまい、さっさとわからん帳へ。
この日は「絵を書いたらすぐだよ~」と。
二月も頭痛を訴えながらの週明け登校が続いていました。

春休みはみんなイキイキ。
母さんもイキイキ(^O^)/
だって、
だって、
だって・・・

宿題がないんですものーーーーーーーーーー

(宿題マシーンの魂の叫びです)

宿題がないってこんなにのびのび、余裕があるのですね。
バタバタだった夕方も家族みんなでゲームをやったり、犬とお風呂に入ったり(?!)のんびり。

私の精神衛生上よろしくないので(笑)六年生からの宿題免除を真剣に考えている母さんでした。

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どんぐり問題6mx11

春休みですね。
毎日のお昼ご飯が悩ましい・・・
今日はホームベーカリーで一次発酵までしてもらい、子ども達とお惣菜パン作り。
楽しい&おいしい&簡単でホームベーカリーって素晴らしいっっ(>_<)と、一人感動していた母さんでした。
午後はお友達ハンティング(笑)にでかけた長男。
帰ってこないということは、一緒に遊ぶ友達が見つかったのでしょう。

さて、
どんぐり問題まとめてアップの時間です(^_^;)
本日は6mx11
これも読み聞かせでしました。
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なんで108÷3をするの???
と、この記事を書いているときに疑問に思った母さん・・・(>_<)
いつも問題をした後は思考の後追いをしているはずなんですが・・・日にちがたつとさっぱり思い出せません。
最初はどんぐりをするたびに、いえ、どんぐりだけでなく毎日の長男の変化をノートに付けていたのですが、年明けからほぼさぼっていました。
あっ。わかりましたよ。
上位=下位2人ですねっ。
だから下位グループ3で割ったわけですね。
って、全部絵に描いてあります・・・
右下の(下位・下位)=上位

左の上位=(下位・下位)×2
が頭の中でちっともつながらなかった母さん(T_T)

こんなんで大丈夫なんだろうか、私・・・

ちなみに
答えは書き直してありますが、問題をやっている途中で答え16メートルというのが浮かび、追いついていない絵の方に勘違いで16と書き込みました。
その後思い込みで書いていたことを筆算の答えと違うことから自分で気付き、正しい最下位の数字を書き込むことができました。

今日の教訓
長男のどんぐり日記は常に傍らに。
記録することを厭わない。
です。

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どんぐり寺子屋にむけて

勝手に私だけが盛り上がっていることなんですけど(^_^;)
長男のいとこたちを集めて、できないかなー・・・と。
その中の一人がこの春から1年生なのです。
本当は年長から勧めたかったのだけれど、赤ん坊の下の子のお世話とか大変そうでさすがに姉とはいえ、
「これ読んでっ!」




とか言えませんし。

ようやく一息つけるようになったこの時期に、ちょっと話しをしてきました。
東日本大震災の原発事故以来、彼女はガラリと物事の見方が変わりました。
そして、私のどんぐり倶楽部の話しを聞いた後、
「うん。わかるよ。わかる。自分を自分の子どもを、家族を守るためには自分達が賢くならないと。誰も責任取ってくれないもんね・・・」
とつぶやいていました。

糸山先生のインタビュー記事だけでも目を通してもらえたらな、と本人へ伝えました。

さて、
お留守番の間暇していた姪っ子含む私たち。
絶対学力をいつでもどこでも持参している私(笑)
試しに年長さん問題を、もうすぐ年長を卒園する姪っ子と共にどんぐり問題をやってみました。

「3個なくなったって、3個描くの???」
「はちみつってどう描くの???」
などなど
パッと答えられない質問が続出!!!

いやぁ~
とても良い経験になりました。
実際に年長さんに問題をやってもらうのは初めての母さん。
長男が最初に出会ったのは小1だったので、すでに算数的な問いかけに免疫ができていたころだったので、今日の姪っ子の反応はとても新鮮で勉強になりました。
そして、寺小屋を始める前にまた過去ログを見直さなきゃ!と。

一緒に絵を描いて、最後は
「もう終わり??もう1問やろうよ!!」
という声が聞かれたので、頼りない私のどんぐり問題導入だったけど姪っ子ちゃん的には合格をもらえたかな??

妹がちょっとでもどんぐり倶楽部に触れて、春からの(勝手に)寺子屋導入に前向きでいてくれるといいな、と思う母さんでした。

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幼稚園で倶楽部活動

幼稚園での催し物に参加するたびに、地味にでも熱く?どんぐりを他のママさんに語る、怪しい私です(笑)

今回はたまたまお隣の席だったお母さんが、上のお子さんの勉強について悩まれていたので、会終了後にちょいとお声を。
ちょっとのはずが・・・
1時間半近くしゃべってしまった(>_<)
「お話しできて、とってもよかった。」
と言っていただいたけど・・・
さらっと、さらっとね、気をつけなくてはいけませんね。

次男の通う園ではちょくちょく、ママさん達のお悩みシェア!というような感じで会が催されます。
年度末は時期が時期だけに、幼稚園で守ってもらってゆっくり丁寧に育ててもらった(育ててきた)のに、小学校でついていけるの?
とか
小学校低学年のお子さんを持つお母さんの実際に始まった学校生活や勉強での悩みが目立つような気がします。

でも、こういう場で悩みをシェアといっても・・・
「そうそう、うちもそうなのよねー」
の現在形か
「そうだった、そうだった。気付けば出来てるもんよー」
の過去形か、共感というよりも同情の反応が大多数で、
「今できなくても、できるようになる時期がちゃんと来るから!」
で、その場をごまかしておわり・・・というパターンが多いと感じるのは意地悪な母さんだけでしょうか??
計算ができる、漢字が書ける、の「できる・できない」の話題で終わってしまうこともしばしば。
そしてそんなママさん達は帰宅してから、結局どうしたらいいのかわからず、でもみんなもそうだと言ってたしなー、このままでいいのかなー、とモヤモヤとしたまま、再び自分の子どもとのバトルの日々に戻っていく・・・
こんな感じなのではないでしょうか。

どんぐり倶楽部という具体策をみなさん御存じないのだから仕方がないことなのですが・・・
私は知っている・・・
ママも楽に、(いや、苦しいことの方が多いか(笑))、何よりも子どもの幸せのためにこんなに使える理論と具体策(過去ログ)がいっぱいのどんぐり倶楽部を私だけが知っていていいの??と、毎度悶々としている母さん(^_^;)
おせっかいなんですね。

次男の園はシュタイナーの考えをアレンジして取り入れているところなので、子どもを取り巻く環境というものをとても大切に考えていらっしゃる親御さんが多いです。
なので、どんぐりのお話しをしてもそれほど違和感なく聞いて下さっているな、と感じます。
長男はフツーの園だったので、当時の園ママ達にどんぐりの話をすると
「無理だし―」
の全否定から始まりますから(^_^;)

そして一度お話しをした後はしつこく声をかけないことにしています。
だって、怪しすぎますから(笑)
聞かれたら答える、これに限ると思っています。
やるかやらないかは・・・お子さんのことを考えたらそりゃあもう是非っっ!!となりますが、やっぱり決めるのはママ(もしくはパパ)ですから・・・

ちなみにどんぐりの話しをした後に声をかけられたことは・・・?
ないでーす。

お話しをしたママさん達に再会する機会に恵まれていない、というのもあります。

少しずつ少しずつ、どんぐり倶楽部というキーワードを知る方が増えればいいな、と思います。



そうそう、
冒頭のママさんに体感計算やデンタ君をちょっと体験してもらったんです。
で、家に帰ってからブログチェックをすると・・・
やってはいけない計算練習のタイトルとデンタ君の記事が。
なんてタイムリー!でも、あのママさんの連絡先知らないー(>_<)
レオンくんの最新記事とよリンクする出来事がよく起こるので、ちょっと怖い(笑)母さんでした。
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どんぐり問題6MX72

画像


速さの単元は6年生ですね。
長男はもちろん習っていませんし、先取りもしていません。
以前に一度だけどんぐり問題をするときに
「ねぇ、時速ってなに?」
と聞かれたので、言葉の説明だけはしたことがあります。
全く知らない言葉、というより、確認のために聞いてきたような感じだったと思います。

長男はこの速さ・時間・距離の問題が好きなようです。
この日も読み聞かせ方式でやりました。
最初の絵を描いてからは・・・
速かった・・・
もっとゆっくりやってくれるといいのになー、と思う母さん(^_^;)
さっさと答えまでたどり着いて終了。

母さんは時速から分速に直したり、というのが苦手でこういう問題に当たると止まってしまうダメ人間(涙)
長男はさっさと時速3.6mを60で割っていましたね・・・
ついでに両方に10掛けて自分なりに?計算をしやすくしているようです。

どうして習っていないのに、速さの問題できるのか不思議です。
準備学習が何だったのかわからない、やっぱりダメ母さんです。

会話の中で
今車で時速何キロで走っているか、制限速度はどれぐらいか
とか
スペースデブリがISS(国際宇宙ステーション)にどれぐらいの速さでぶつかるか、
とか
津波の衝撃を車でぶつかったことに例えると、
とか
作ったロボットで適当に音速だ!光速だ!!とか言って遊んでいたり
とか
とかとかとか・・・

これといって思い当たらないー(^_^;)

でも
「分速6cm!おっそ!!」
とその速さがイメージできている長男です。


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どんぐり問題5MX59 学校で速さばかり競っていると・・・

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前回のどんぐり問題で、「やっぱり読み聞かせは良いわぁ~(*^_^*)」と思ったのもつかの間・・・

学校では

計算
文章問題
理科・社会のプリント穴埋め・・・

などなど、先生が出した問題を速く・正確に解いたもの順にポイントが与えられます。
たまるとキンピカシールがもらえるとか、給食のおかわり優先権がもらえるとか・・・
大人の母さんからするとそんなことで??と思うようなことに、幼い長男はものすごく反応します・・・(^_^;)

この日も読み聞かせで問題をスタートしたのですが、「1キログラムで500円」の数字を聞いたとたんに計算をしだしました。
しかも、200円と間違えて。
本人は
「だからー2リットルだと400円で~」
とまったく読み聞かせを聞かず、どんどん計算を進めていきました。

「落ち着いてよ。いい?1キログラム500円だよ。」
「だから2リットルで400円でしょ?」
「だからね、いい?1キログラム500円。」
「だーかーらー<`ヘ´>2リットルで400円でっ」
「あのね、・・・」
こんな会話を何度か続けて
「あ、500円なの」
と最後に長男。

読むのは一度だけ。

自分の早とちりでこの問題を間違えたのだと自分でわかる日が来るまで、それは六年の夏休みになるのでしょうが、わからん帳に入れておくべきだったな、と。
答えは正解だったけれど、もったいないことをしました。

この時は問題を解くことばかりに一生懸命だった長男。
なぜどんぐりをするのか、以前から言い続けているその理由をこういう時にくどくどと言っても長男のココロには届かないので、
「ゆっくり、ゆっくりだよ。」
とだけ。

一週間前はあんなに楽しそうだったのに・・・
と思っても、子どもの様子は家(母さん)や学校の環境ですぐに変化する。
母さんにできることは、長男の体と心のサイン(主に頭痛)を見逃さないことと、学校の速さ対策(これという特効薬はないけれど・・・)遊べる環境作りに、ゆっくり・じっくり・丁寧な生活。

山あり、谷ありの毎日です。


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どんぐり問題6MX38 五年生だって読み聞かせ

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自分で読んで自分でやりたいと、読み聞かせは嫌がるのですが・・・
冬休みが明けて、通常授業になり、早々に頭痛が出て・・・
そしてどんぐりをやってみれば、やっぱりの数字が頭で踊り(?)問題文を読んでもイメージできていない。
ということで今回から「どーしてもお母さんが読み聞かせしたいのよーーーー(>_<)」
とお願いして(笑)やってみることにしました。

すると
一行目の問題文を聞いているときからノリノリで、
「ちょっと待って!」
と色鉛筆まで登場。

五年生にもなると「楽しくお絵描き~♪」というよりも、問題を解こう、という気満々のさらっとした絵ばかりになるので、久々の色鉛筆登場に母さんの方がうれしくなってしまいました。
絵の変形の方は一人でブツブツ言っていましたが
「あー!10人いないんだったー」
と書きなおしてさらっと終了。

五年生でも読み聞かせ。
やっぱり誰かに読んでもらうことは、言葉をイメージに変換する負担が軽減されて、ダイレクトに自分の頭の中にイメージを描くことができるので、効果的なんですね。
どんぐりではよく、特に低学年のお子さんには読み聞かせがおすすめ、とあるのですが、こういうことなのかー、と深く納得。

読み聞かせと言えば、絵本。
五年生なので絵本の読み聞かせはしたくてもあまりさせてくれません。
でもときどき次男へ読み聞かせをしているときに、私と次男の間に割って入ってきたり(笑)ごくごくたまーーーーーーーーに(年に1度?)「これ読んで」と持ってきてくれることもあります。

長男が私の膝にすぽっと入り、じっと聞き入っていたあのころが懐かしいです。
だからでしょうか、次男にはいつまでも小さいままで、大きくならないでー!!と思う母さんでした。
(でもどんどん大きくなっておしゃべりになる次男・・・)


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どんぐり問題6MX39

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さあ!
今までアップしていなかった分、どんどんいきますよー。
週に一問だけですから、アップできないわけがないんです。
(でもアップしてませんでしたけど・・・うう・・・(T_T))

6MX39・・・
この問題に取り組んだのは、冬休みが終わった頃でした。
冬休みは、

遊んだ!
遊んだ!!
遊んだ!!!

だったので、どれだけリセットできたかな~♪
なんて、甘いことを考えていました。

「有ごうガッパ」
となっていますが、融合のことですね。
融合ガッパ君が2人分の仕事を1時間で終えてくれていますが・・・
ガッパ君は一人だって30分で水撒きを終えるんですよね・・・

そして、二人で一人のはずの融合ガッパ君が4人に!

あーーーーーーーーーー
2週間じゃリセットできないんだ・・・
夏休みじゃなきゃだめなんだ・・・
と、
もうこの先真っ暗ぐらいに落ち込みました。

その時その時の長男の様子でいちいち動揺する、愚かな母さんです(T_T)

どうも数字にとらわれているな、と感じたので次回のどんぐりからは嫌がる長男にお願いして、読み聞かせでどんぐり問題に取り組んでもらうことにしたのでした。

もちろん、この問題は大事なわからん帳へ。
根気もないのかこの日は「なんで違うんだよー」と言いながらもさっさとわからん帳行きとなりました。



さかのぼってどんぐり問題をアップするパワーをへなちょこ母さんにくださいー

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どんぐり問題6MX74

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どんぐりブログだと言うのに、ぜーんぜん長男の作品を載せていませんでしたね(^_^;)
長男と同い年の娘さんをお持ちのminamoさん
なんと同じ日に同じ問題を娘さんが解いていて、びっくり!!
そのうちそのうち・・・
が今日になってしまいました。


長男の場合
倍数を出していって、二匹の差が600メートルの時(実は分速120メートルで走った時の始業時間に間に合わなかったときのハム太郎と学校までの距離)とまず考え、答えを出しました。
「はい。残念。また今度ねー」
の声掛けは耳に入らず
「なんで?なんで??あっ倍だ!1200メートルだ!」
と正解の数字を出してきました。

ここで私??????
なんで倍なの?
「だって差が10分でしょ!」
母:「そこのところ絵にしてもらえるとお母さんの頭でもわかるんだけどなー・・・」
「無理!」

と、ここで終了でした。

悲しいことに、私には「差が10分!」と言った長男の言葉の意味もわからず(T_T)
また、分速150メートルで5分間走るのと、分速120メートルで5分走るのだから始業時間を挟んで二匹の距離は
150×5+120×5=1350メートルじゃないの??
ん?
下から二番目の絵には1200メートルの表記が・・・
もう時間と距離が母さんの頭の中でクルクルと回り、長男と私のどんぐりノートを交互に見つめ、一晩考えました。

この問題は実は少し前に私も解いていました。
正確には・・・
答え合わせをしたら間違えていたので、答えの数字に合うように絵を知らないうちに操作していたことがこの時わかりました。(恥ずかしー・・・)
長男のノートを見てわかったことでした。

これは子どもも正解の数字を知ったらこうやって数字だけを合わせようと帳尻合わせの計算をするな・・・と身をもって経験しました(情けない母さん(T_T))

この作品は添削にも出しました。
「オマケでよかろー」

このころは冬休みに入ったばかりでリセットも不十分でした。
時々こうやって絵になる前に頭の中で意識しないうちにイメージして計算をしてしまったり、それを絵にできないことがあります。

ブログ上ではどんぐりに取り組まれているのは低学年のお子さんが多いかな?という気がします。
やり直しどんぐり歴1年の5年生男子(^O^)です。
もっとたくさんの高学年のお子さんの作品が見たいなー・・・と思う母さんでした。


・・・
・・・・
・・・・・
算数・数学は暗記科目っと気合で乗り切っていた母さんには試練の連続の高学年向け問題です・・・
励ましの応援クリックおねがいしまーす(T_T)
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学校では、雪遊び禁止

またまた大雪でしたね。
その日は学校で体育の授業が予定されていた長男のクラス。

長男:「こんな雪じゃ体育やらないよねぇ」

母:「でも体育の枠はあるんだから、雪合戦とかになったりして。でも生徒に風邪引かせたらクレームつける親もいるかもしれないからどうだろうねぇ。お母さんの小学生時代は普通の授業も潰して雪遊びさせてもらってたけど。」

なんて会話をして朝、出かけて行きました。

そして、昼過ぎから雪が雨に(T_T)

幼稚園では雪遊びをして、次男は真っ赤な手をしてうれしそうに帰ってきました。
長男は・・・?

夜、お風呂に入っていると

長男:「今年は学校での雪遊びは禁止なんだって・・・」
母:「なんじゃそりゃ?!」
長男:「今年の雪は水分が多いからだって。だから二年生(?)の生活科の雪遊びも中止なんだって」
母:「・・・・・・(怒)」

水分が多い・・・
そりゃ午後から雨の天気予報だったから水分は多いでしょう。ぼたん雪というやつです。
でも、でも・・・
めったに雪が降らない・積もらない地方です。
この日のように天候が変わって、午前中しか雪遊びを楽しめない日だってあるんです。

インフルエンザのせい?
雪遊びでびしょぬれになった児童に風邪をひかせないため?

そこまで学校は親を気にして管理しなきゃいけない時代なんですね・・・

その後長男は
「でも、何時間目かに5年○組でワーッてすごい歓声がして、その後外でワーッていう声がまた聞こえた。でも運動場には足跡付いていなかったし・・・」

そのクラスの担任は熱血漢の若い先生。
きっと内緒でクラスの生徒たちに中庭の方で雪遊びをさせたのでしょう。
見ていないので何とも言えませんが・・・
他のクラスが外に出ることを控えている日に、外から声が聞こえるということは・・・と母さんが勝手に想像したことなんですが。

天候次第では兄弟で学校休ませちゃおうかな、と思った母さんでした(^_^;)
(すぐに「友達と雪遊びするから楽しいんでしょ!」と却下されましたけどね)

朝の雨がようやくあがりました。
裏の空き地の秘密の雪だまり場に行って、兄弟・お友達とスキー場作りをするんだ、と外へ出て行きました。

また雪が降るといいね。


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ざんねーん、な添削

誰がざんねーん、って、
かあさんです(T_T)

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金森先生のブログで私の失敗として、過去の添削をアップされていたので、私もめちゃめちゃ恥ずかしいですが、アップしてみました。
これから取り組む方の参考に、または、同じ過去をたどったどんぐりママさん達に親近感をもっていただけるかな(笑)と思いまして。

2011年ですから、当時長男3年生です。
このころは思い出したようにどんぐり問題をしていました。
当時はチャ○○○もやっていましたから、赤ペン先生気分だったのでしょうね・・・
もちろん、問題に取り組む際の注意事項は読んでいました。
ノーヒントというのは、本人が問題に取り組んでいる間だけで、その後の添削の時にはヒントどころか、親が解説してしまっていいもんだ、と思いっきり勘違いしていました。
長男が一年生の頃に「絶対学力」「子育てと教育の大原則」を読んだきりでしたし、もちろんメマイがしそうな過去ログなんてほとんど読んでいませんでした。
わからん帳のこともぼんやーりとしか頭にありませんでした。
だから、どんぐり問題もちょっと変わった算数の問題、程度にしか考えていませんでした。

もったいない・・・
三年生といえば9歳ですね・・・
本当にもったいないことをしました。

そしてやり直し子育てを始めて一年がたちました。
家での様子やどんぐりノートから長男の頭の中やストレスの程度が少しずつ見えてくるようになりました。
過ぎた時間は取り戻せません。
それに長男はもう五年生を終えようとしています。
一日一日大切に過ごすだけです。

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遊ぶ友達がだれもいない

タイトルと同じ出だしで始まる有名な絵本

めっきらもっきら どおんどん (こどものとも傑作集)
福音館書店
長谷川 摂子

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by めっきらもっきら どおんどん (こどものとも傑作集) の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル



よくうそっこよみしてくれてたなー。ちっちゃくてまるっこくて、かわいい長男だったなー(遠い目)

さてさて
ブログ復活なるか?と思ったら次男インフルエンザで約一週間軟禁状態だった母さんです(T_T)
体調が悪いと夜泣きもする次男。
一緒に寝起きしてました・・・体力ない母さんです。



他のどんぐりママのブログでも高学年になると一緒に遊べるお友達がぐっと少なくなる、というお悩みを拝見したりします。
やっぱりうちの長男もそうです。ただでさえ遊び友達確保が難しいのに、今月の頭に席替えをして仲良かった子たちと離れてしまい、なかなか約束が取れないそうで先週から遊びに行ったり、遊びに来てくれたり、ということがほとんどなくなってしまいました。

「つまんない・・・。うちの班は給食の時だーれもしゃべらないの。おかげで5分で食べ終わる」
など、つまらーんつまらーんを連発していた長男。
それに対して母さんはあーだ、こーだ言いませんが、いろんな子と付き合いを学ぶのも良い社会勉強、とふんふん、と話しは聞いています。
二週間たってようやく自分なりに今の状況を受け入れつつあるかな?という様子です。
でもイライラが弟や漫画や本に没頭するなど、そちらへ向くので、なんとかならんもんかいな・・・と。特に今週一週間は次男のインフルエンザのために我が家も出入り禁止だったので、長男のすっきり笑顔がなかなか見られない週でした。

そんな時に待ってました!
今日は今シーズン初の雪!!
朝ごはんも半分食べたかどうだかわからない状態で7時半から外へ!!!
ご近所さんのこども達と一緒に少ない雪をかき集め、かまくら作りに挑んでいた坊主達。
・・・7・8センチ程度の積雪ですが・・・
あら?
ご近所坊主達が姿を消しました。
なんとこの悪天候の中、サッカーの試合だそうです。
ひー、午後から雨の予報よーーーーー\(◎o◎)/
「・・・こんな天気なのに試合なんだよー」
とブツブツ言いながら、彼らは恨めしそうに雪のかたまりを見つつ、車へ乗り込んで行きました。

サッカー・野球などの運動系クラブ

お出かけ?
など、土日に捕まる友達はいる方がラッキーという状況です。
長男は気の合う友達の家に電話をかけたり、スクーターで友達の家巡り・・・とほぼ毎週しています。

今日はみぞれの中、雪合戦をしているご近所友達を発見。
着替え持参で出かけました。

今日はもう三回余分に洗濯を回しています・・・

滅多に降らない雪、土日は滅多にいない友達とたくさん遊んでおいで。
洗濯なんか洗濯機さんのお仕事だからどうってことない。
低学年のころにはあんなにいたお友達・・・
みんなどこへ行ってしまったの???

年に一度か二度積もるかという地域で、雪が一番いい状態だった頃に試合へと向かった子ども達。
家庭の方針が違うので仕方ない、当人達は試合に燃えているかもしれない(といっても、出場は一番上の子だけで弟達は応援)とは思いつつも、なんだかもったいないな・・・と思ってしまう母さんでした。


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幼稚園で倶楽部活動再び

あーれー
もう2月っ\(◎o◎)/!
風邪から体調を崩し、山盛りの頼まれごとを片付け、家中の収納に手をつけてしまい、新しい家族を迎え(といっても人間ではありませんが)、そんなこんなしているうちに月が変わってしまいました。
でも
どんぐりは変わらず週一で
子ども達に接する時はゆっくり丁寧お母さんであるよう心がけ・・・てはいたつもりです(^_^;)


さて、
先日幼稚園で講演会があり、質問タイムで小学校入学を控えたお子さんを持つ保護者の方から、「幼稚園でこれだけ子ども達を守ってもらったのに、小学校に関する色々な話しを聞くと不安になる・・・シュタイナー学校は今すぐ無理でも、小学生対象の帰ってこられる場所という意味も含めて、ちょっと学習要素のある講座などはできないか・・・」
とうご意見がありました。以前も同じような感想が保護者の方から上がるのを耳にしました。
そうなんですよね・・・
今まで大切に大切に見守り、育ててきたのに、小学生になったとたん「できる」や「スピード」を求められる世界に放り込まれるのですからね。
それに第一子であればなおのこと、周りからの情報に振り回されると思います。

そ・こ・で!
どんぐり倶楽部でしょ!

その場での発言は皆さんの頭の中に???マークが付くことが予想されたので、講座のアンケート用紙に書いてみました。

それはもう控え目に(^_^;)
でも糸山泰造先生・どんぐり倶楽部
と赤線引っ張っちゃったりしましたけど(笑)
ちなみに糸山先生によるシュタイナーに関するコメントはこちらこちら
日本の風土に合わせて、また今の状況に合わせた保育を練り上げてきた理事長先生なら、きっと伝わるものがあるはずだ・・・と思ったのです。
・・・
って、このアンケート用紙は理事長先生の手元に行くのかしらー???
なんて思っていたら、後日次男を幼稚園へ迎えに行った際に園長先生から
「お話ししたかったのよ~」
と声をかけていただきました。

30分ほどでしたが、大まかに、ほんとーーーーに大まかにお話しさせていただきました。
ホームページもチラリとのぞかれたそうです。
お忙しいと思うので躊躇したのですが、糸山先生の本もお貸しすることになりました
やっぱりこれでしょう。

子育てと教育の大原則
エクスナレッジ
糸山 泰造

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ちなみに、アンケート用紙はもちろん理事長先生も目を通されるとのこと。

取り入れる、取り入れないは園が決めることです。
ただ、特に年長さんを持つお母さんの不安を軽減させることができる、具体的な方法がここにあると思うのです。卒園してしまえば幼稚園はその後はノータッチで済むことです。
でも、ここの園は本当に子どもを守り、育て、豊かな未来にしてあげるために、大人たちが今できることを全力でやってやろう、という理念で動いているところです。

期待はしない・・・
と思いつつも、何か響くものがあればなぁ・・・と思います。



天気が良いので新しい家族、我が家の三男坊(くどいですが・・・人間ではないです)を連れて公園へ行っている子ども達がそろそろ帰ってきます。
ご飯、ご飯!

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三学期スタート

三学期が始まります。
おまけに
宿題マシーンもまた稼働です(T_T)

「学校かー・・・イヤだなぁ・・・」
と前日ブツブツ言っていた長男ですが、今朝は体は重そうでしたが何も言わず登校しました。
そんな彼ですが
「三学期の目標は学校を一日も休まないこと」
だそうです。
行きたい気持ちはあるのです。

明日からは次男も幼稚園スタート。
ブログもスタート・・・できたら(^_^;)

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